どうも~

高橋ヨシトです^&^

みなさんいかがお過ごしでしょうか~??

今回も英語に関する情報をお届けします!

タイトルはこんな感じです^^

英語圏でのオウム返しは失礼にあたることもあります Hi と声をかけられたらHelloで返します。

すぐに動画が観たい方はこちらへどうぞ^^
http://jump.cx/4SaFl

動画が観れない方のために内容をつらつらと記載していきます。

タイトルにもあるとおり英語圏、特にカナダやアメリカでは

オウム返しをすると、相手に「あの人僕と話をしたくないのかな?」

と思われてしまうことがあるそうです。

身近な例として、Hi!と言われてHi!と返したり、

Helloと言われてHelloと返したり、

この一見普通に見えるあいさつが実は相手にそういったニュアンスを

与えてしまいます。

確かに僕も無意識のうちに、オウム返しを避けていたような気がします。

Hiといわれたら、Helloと違う言葉で返したり、

Helloといわれたら、Hiと返したり、、、

何か感覚でそうなってました。何かオウム返しをすると

相手をわざと遠ざけてしまうような感じがしてしまうし、

ちょっと冷たいかなと思います。

まあ、仲のいい友達と遊ぶときは、普通にHelloの後に

How’s it going?とかWhat’s up?

と自然に使ってたらあまり意識はしてなかったですが、、、

そういえば思い出したのですが、

お店とかに行って、レジにいる明らかに態度の悪い店員に対しては、

Helloと言われて無意識のうちにHelloと冷めた感じで

無意識に対応してたような気もします。

英語にたくさん触れると無意識のうちにこういうのが

わかってくると思います。

まあ今の例はよくある光景でしかも身近にありそうなもので

とりあげましたが、他にもたくさんあると思います。

みなさんぜひ、仲のいい友達にはHelloといわれたらHiと返し

HiといわれたらHelloと返してあげてみてくださいね^&^

本日もご愛読ありがとうございました!!